メニュー






まるで甘い香りに包まれた夢のように可愛い世界へようこそ。
ココでは各テーマに合わせた立体作品や写真作品を新作含めて披露。
撮影しながら楽しもう。



ファンシーな
お菓子の森へようこそ

扉を開けると本物そっくりのフルーツやクリームで デコレーションされた動物たちが皆様をお出迎え。

よく見るとシカの角や動物の模様にいろんなお菓子が見えてくる




格式高いシックな
雰囲気が楽しめる

ココはチョコレートの美術館。見たことのある彫刻や剥製が チョコレートに包まれて登場。思わず食べたくなってしまうほどのリアルさに驚くこと間違いなし。

あの有名なロダン(考える人)がチョコレートに




一歩入るとそこは
幻想的な空間に

海の生き物たちがおいしそうなスイーツになって、今にも泳ぎだしてしまいそう。癒される空間で写真を撮ってみては?

イルカやサメも可愛いお菓子に大変身!




心ときめく気分で過ごしちゃおう

テーブルの上には数々のデザートとスイーツが。よく見ると食器もシャンデリアもお菓子にデコレーションされていて思わず食べてしまいそう。

たくさんあるスイーツのフルコースで甘い気分を満喫してみては?




可愛いだけじゃない、儚さには理由がある

まるでお菓子でできた小さな家が立ち並ぶ世界。砂糖細工のような世界には可愛さの中、どこか儚さを感じます。ぜひ、儚さの理由を確認してみて。

上から見ると九州の形が見えてくる面白いしかけも




スイートで可愛い写真を撮ってみよう

ピンクの壁紙にスイーツと鏡で囲まれているお部屋では、まるで貴族のような気分になれるフォトスポットが。あなたも椅子にすわって写真を撮ってみては?

他にも可愛いSNS映えのフォトスポットがたくさん♪


他にも100点以上の作品が楽しめる!

まるでお菓子でできたユニコーンやケーキに驚き

よく見ると絵画がお菓子に

生クリームをテーマとした面白い写真作品も新作を含めて公開



渡辺おさむ氏

生クリームやフルーツなどのフェイクフードを駆使し、様々作品を制作する渡辺おさむ氏。近年は海外での展覧会をはじめ、日本の各美術館にも作品がコレクションされています。 2015 年に開催された、故郷山口県での大規模な個展は過去最高入場者数 30,000人を動員し、美術に疎遠になりがちな人々にも好評を得ました。また文化勲章を受賞した美術評論家、高階秀爾氏の著者「ニッポン・アートの躍動」(講談社)にて、作品について評論されるなど、美術界においても注目が高まっています。

開催期間 2020年1月17日(金)~3月2日(月)
会場 パレス ハウステンボス
入館料 パスポート対象
※パスポートをお持ちの方のみ利用が可能です。
後援 長崎県、長崎県教育委員会、佐賀県、佐賀県教育委員会、佐世保市、佐世保市教育委員会
企画協力 渡辺おさむのアトリエ、文化企画

©飯田かずな・ビーエヌエヌ新社


あわせてCheck!
「クリスマスライト」が新登場!昨年好評の「白銀の世界」も世界最大1,300万球の輝き
光の王国

11/1(日)~5/5(水)



PageTop